年齢計算
生年月日を入力すると、年・月・日単位の正確な年齢がわかります。生きてきた総月数・週数・日数・時間数、生まれた曜日、次の誕生日までのカウントダウンも表示されます。2つ目の日付を変えれば、過去や未来の任意の日の年齢を調べられます。
- 満年齢
- 36
- 総月数
- 436
- 総週数
- 1,899
- 総日数
- 13,298
- 総時間数
- 319,152
- 生まれた曜日
- 火曜日
- 次の誕生日
- 2027年5月15日(土)
- 次の誕生日までの日数
- 216
保存した設定
よく使う入力値(いつもの時給、ローン、部屋の寸法など)を保存しておけば、ワンタップで呼び出せます。
最近の計算
ここで計算した結果はこの端末に保存され、あとから見返せます。
計算式
年齢 = 日付 − 生年月日。まず満年数、次に満月数、最後に日数を数える
総日数 = 2つの日付の間の暦の日数
使い方
- 生年月日を入力します。
- 2つ目の日付は今日のままにするか、ほかの日付に変えて、その日の年齢を調べます。
- 年齢を確認します。下の各行は、同じ期間をほかの単位で表したものです。
計算例
1990年5月15日生まれ:2026年10月11日時点の年齢
- 年齢
- 36歳4か月26日
- 総日数
- 13,298
- 総週数
- 1,899
- 次の誕生日までの日数
- 216
2000年1月1日生まれ:2026年1月1日時点の年齢
- 年齢
- 26歳0か月0日
- 総月数
- 312
- 生まれた曜日
- 土曜日
月と日はどう数えるか
まず年、次に満月、最後に残りの日の順で数えます。月によって長さが違うため、「日」の部分は、数え終わる月によって変わります。31日生まれの人は、日数の短い月では、月ごとの記念日がその月の末日になります。
2月29日生まれの人は、うるう年でない年は2月28日が誕生日として扱われます。これは、ほとんどの法制度で使われている慣習です。
さまざまな年齢の数え方
この計算ツールは国際的な数え方を使っています。生まれたときは0歳で、誕生日ごとに1歳増えます。東アジアの伝統的な年齢の数え方(日本の数え年など)では、生まれたときを1歳とし、元日に1歳加えるため、1〜2歳高くなることがあります。韓国は2023年に、公的な場面では国際的な数え方に切り替えました。
よくある質問
2000年生まれは何歳ですか?
2026年中に26歳になります。その年の誕生日の前は25歳で、誕生日の当日とそれ以降は26歳です。
生まれてから何日ですか?
生年月日を入力して、「総日数」を確認します。1990年5月15日生まれの人は、2026年10月11日に生後13,298日でした。
うるう年は数えられていますか?
はい。総日数は実際の暦で数えているため、期間に含まれる2月29日はすべて数えられます。