語数ページ数換算
語数が何ページ分になるかを調べます。標準的な文書(12ポイントのフォント、1インチの余白)に、シングル、1.5倍、ダブルの行間のいずれかを選ぶか、特定の形式に合わせて1ページの語数を自分で入力します。英語の文書が対象です。
- 必要なページ数
- 6
- 使用した1ページの語数
- 250
保存した設定
よく使う入力値(いつもの時給、ローン、部屋の寸法など)を保存しておけば、ワンタップで呼び出せます。
最近の計算
ここで計算した結果はこの端末に保存され、あとから見返せます。
計算式
ページ数 = 語数 ÷ 1ページの語数
標準的な目安:シングルスペースは1ページ約500語、1.5倍は約333語、ダブルスペースは約250語
逆の場合:語数 = ページ数 × 1ページの語数
使い方
- 語数を入力します。
- 行間を選びます。
- 正確な数字がほしいときは、自分の文書の、ぎっしり埋まった1ページの語数を数え、自分で指定した値として入力します。
計算例
1,500語、ダブルスペース
- ページ数
- 6
- 必要なページ数
- 6
- 使用した1ページの語数
- 250
1,000語、シングルスペース
- ページ数
- 2
- 必要なページ数
- 2
- 使用した1ページの語数
- 500
2,000語、1.5倍の行間
- ページ数
- 6
- 必要なページ数
- 6
1,300語、1ページ300語を自分で指定
- ページ数
- 4.3
- 必要なページ数
- 5
目安が前提にしていること
500語と250語という数字は、LetterかA4の用紙に、12ポイントのTimes New RomanかArialを使い、余白が1インチの場合の、通常の経験則です。幅の広いフォント、大きい文字、見出し、ブロック引用、短い段落、画像は、いずれも入る語数を減らすので、実際の文書は少し長くなりがちです。
課題の一般的な長さ
ダブルスペースなら、500語は2ページ、1,000語は4ページ、1,500語は6ページ、2,500語は10ページです。シングルスペースなら、その半分です。ダブルスペースで5ページの論文は、約1,250語です。
よくある質問
1,000語は何ページですか?
シングルスペースで約2ページ、ダブルスペースで約4ページです。
5ページの論文は何語ですか?
ダブルスペースで約1,250語、シングルスペースで約2,500語です。
500語は何ページですか?
シングルスペースで約1ページ、ダブルスペースで約2ページです。