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床材計算

部屋の長さと幅を入力すると、買うべきラミネート、ビニールプランク、無垢フローリングの平方フィート数、箱数、費用がわかります。切断のロス分を加えてから、箱数を切り上げます。

クイック例
%

直線貼りは5〜10%、斜め貼りやヘリンボーンは15%が目安です。

平方フィート

箱に印刷されており、通常は18〜25平方フィートです。

¥
入力した数字はブラウザの中だけで扱われ、アップロードされません。
必要な床材198 ft²
部屋の面積
180 ft²
買う箱数
9
その箱数の面積
198 ft²
その箱数の費用
¥693.00

保存した設定

よく使う入力値(いつもの時給、ローン、部屋の寸法など)を保存しておけば、ワンタップで呼び出せます。

    最近の計算

    ここで計算した結果はこの端末に保存され、あとから見返せます。

      計算式

      部屋の面積 = 長さ × 幅
      必要な床材 = 部屋の面積 ×(1 + ロス率)
      箱数 = 必要な床材 ÷ 1箱の施工面積、切り上げ
      費用 = 箱数 × 1箱の施工面積 × 1平方フィートの価格

      使い方

      1. 部屋の最も長い部分と最も広い部分を測り、両方を入力します。
      2. 貼り方に合わせてロス分を設定します。
      3. 箱に書かれている1箱の平方フィート数を入力します。
      4. 1平方フィートの価格を入力すると、箱代がわかります。

      計算例

      15 × 12フィートの部屋、ロス10%、1箱22平方フィート、1平方フィート$3.50

      部屋の面積
      180 ft²
      必要な床材
      198 ft²
      買う箱数
      9
      その箱数の面積
      198 ft²
      その箱数の費用
      ¥693.00

      20 × 14フィートの部屋、ロス10%、1箱20平方フィート、1平方フィート$4

      部屋の面積
      280 ft²
      必要な床材
      308 ft²
      買う箱数
      16
      その箱数の面積
      320 ft²
      その箱数の費用
      ¥1,280.00

      長方形ではない部屋の測り方

      L字型の部屋は2つの長方形に分け、それぞれ計算して足します。クローゼットや出入り口の下の床も含めます。床の通気口のような小さなものは差し引きません。

      付属品も忘れずに。浮き床用の下敷き、出入り口の見切り材、伸縮の隙間を隠す巾木や四半円の見切り材などです。

      ロスの見込み

      単純な部屋で板を直線に貼る場合は5〜10%、斜め貼りやヘリンボーンでは約15%を見込みます。製品ラインは廃番になることが多いので、将来の補修用に、未開封の箱を1箱残しておきましょう。

      よくある質問

      12×15フィートの部屋にはどれくらいの床材が必要ですか?

      部屋は180平方フィートです。ロス10%を含めると198平方フィートで、1箱22平方フィートなら9箱です。

      300平方フィートには床材が何箱必要ですか?

      ロス10%を含めて330平方フィートです。1箱22平方フィートなら15箱、1箱20平方フィートなら17箱です。

      箱数は切り上げるべきですか?

      必ず切り上げてください。床材は箱単位で売られており、板が1枚足りないと、別の生産ロットの製品を買いに行くことになりかねません。

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