タイムカード計算
1週間分のタイムカードを1か所にまとめて入力できます。働いた日の出勤・退勤・休憩を入力し、休みの日は空欄にします。日ごとの時間、週の合計、しきい値を超えた残業時間、額面の賃金がわかります。
- 通常の勤務時間
- 37.5 時間
- 残業時間
- 0 時間
- 額面の賃金
- ¥750.00
- 出勤日数
- 5
日ごとの勤務時間
| 曜日 | 時間 |
|---|
保存した設定
よく使う入力値(いつもの時給、ローン、部屋の寸法など)を保存しておけば、ワンタップで呼び出せます。
最近の計算
ここで計算した結果はこの端末に保存され、あとから見返せます。
計算式
1日の時間 =(退勤 − 出勤 − 休憩)÷ 60
残業時間 = 合計時間 − 残業のしきい値(正の値の場合)
額面の賃金 = 時給 ×(通常の時間 + 残業時間 × 割増率)
使い方
- 働いた日を入力します。休みの日は時刻を空にします。
- 日ごとの無給の休憩の分数を入力します。
- 時給と、残業が始まる時間を入力します。
- 設定を一度保存すれば毎週使えます。違う日だけ直してください。
計算例
月曜から金曜、9時から17時、昼休み30分、時給$20
- 合計勤務時間
- 37.5 時間
- 通常の勤務時間
- 37.5 時間
- 残業時間
- 0 時間
- 額面の賃金
- ¥750.00
- 出勤日数
- 5
同じ週に、土曜9時から15時(休憩なし)を追加
- 合計勤務時間
- 43.5 時間
- 通常の勤務時間
- 40 時間
- 残業時間
- 3.5 時間
- 額面の賃金
- ¥905.00
端数処理のルール
多くの雇用主は、打刻を最も近い5分、6分、15分に丸めます。米国では、長い目で見て偏りがない場合にのみ認められ、常に雇用主に有利になる丸め方は認められません。この計算ツールは正確な分数を使うため、合計が給与明細と少し違う場合は、たいてい端数処理が原因です。
よくある質問
深夜0時をまたぐ勤務にも対応していますか?
はい。退勤時刻が出勤時刻より早い場合は、深夜0時をまたぐ勤務として数えられ、その時間は勤務が始まった日の分として計上されます。
いつものスケジュールを保存できますか?
はい。結果の下にある「設定を保存」を使ってください。入力内容はこの端末のブラウザーにだけ保存され、アップロードされることはありません。